ユンケルB12アクティブα

 
佐藤製薬と言えば、ユンケルブランドのビタミン剤シリーズが有名です。その中でも新しい商品が「ユンケルB12アクティブα」です。
 

繰り返す腰痛や神経痛、しびれ感、首や肩のこりに、優れた効き目を与える内服薬として、発売されました。
 

湿布や鎮痛剤を使っている方」「温泉や入浴剤に頼っている方」「マッサージに通っている方」こんな方達にぜひ使って欲しいと、ユンケルはお勧めしています。
 

自信作のユンケルシリーズ「ユンケルB12アクティブα」を詳しくご紹介します。

関節痛に効く薬サプリメント

 

ユンケルB12アクティブαの悪い口コミと良い口コミ

ユンケルB12アクティブαの悪い口コミ

batu
  • 関係はハッキリしませんが、飲んだ後にお腹が緩くなるような感じがします。やはり医薬品は怖いかなと思って中止しました。
  • 価格が色々あって、ネット注文に慣れていないと損をしている気分になります。
  • 「ユンケルB12アクティブ」の在庫が無かったので、こちらを購入。同じような成分なので、製造を片方にまとめると、もっと価格を落とせるのでは。
  • 神経痛に効果があればと医薬品を選んだのですが、実感がありません。
  • ユンケルのドリンク類はよく効くと思うのですが、錠剤の方は効果が伝わりません。

ユンケルB12アクティブαの良い口コミ

maru
  • ヤフーで購入すると安くて迅速に届けて貰えます。もちろん効果もあるのでこれからも続けていきます。
  • ユンケルB12アクティブを飲んでいたのですが、アクティブαの方が安くて飲む数も少ないので、こちらの方に切り替えました。効果は変わらないと思います。
  • アクティブαを飲んでいたら、便秘が解消。副作用の働きかもしれませんが、私的には結果オーライです。
  • 月末は必ず長時間のデスクワークになり、以前は肩や首筋が鉄のように硬くなっていたのですが、今はアクティブαのお陰で解消されています。欠かせない存在になりました。
  • 重い荷物を持った後などは、よく手がしびれてしまいます。アクティブαは飲むとすぐに効果が出るのでありがたいです。

ユンケルB12アクティブαの口コミからわかること

ユンケルB12アクティブαの良い声 ユンケルB12アクティブαの悪い声
ネット購入で安くて迅速に届けて貰える お腹が緩くなった
アクティブαの方がアクティブよりお得で効果は変わらない ネット価格の差がありすぎる
便秘が解消された 同じ成分の商品を統一してほしい
肩や首筋のこりが解消 神経痛に効果なし
しびれがすぐにとれ ドリンクは効くが錠剤の効果はわからない

 

  • 医薬品ですので用量・用法は必ず守りましょう。
     

    ・15歳未満は服用出来ません。
    ・服用量は1回2錠です。
    ・服用回数は1日3回までです。

  • 効能
     

    ・腰痛
    ・手足のしびれ(しびれ感)
    ・神経痛
    ・肩や首筋のこり
     

    服用して1カ月しても改善が見られない場合は、医師や薬剤師に相談しましょう。

  • 副作用
     

    ・皮膚 ⇒ 発疹
    ・消化器 ⇒ 食欲不振、吐気、胃部不快感
    ・下痢や便秘
     

    これらの症状があらわれたら、すぐに服用を止めましょう。また、症状が長く続いたり、強くなっている場合はすぐに医師や薬剤師にご相談下さい。

  • ユンケルシリーズで、「ユンケルB12 アクティブ」というのがあります。「アクティブα」とあまり成分が変わりありません。効能・効果は同じです。
     

    ただ、前者は1回3錠を服用ですが、アクティブαは1回2錠と用量が少なくなっています。

ユンケルB12アクティブαの配合成分から期待できる効果

メコバラミン(活性型ビタミンB12)

神経痛は末梢神経が傷ついたために起こりますが、メコバラミンはこの末梢神経のダメージを修復させる働きがあります。この働きにより、手足のしびれの改善に効果があります。
 

普通のビタミンB12に比べ、末梢神経に対する作用が高く、効果が期待できます。おまけに副作用の心配は、ほとんどありません。

コンドロイチン硫酸エステルナトリウム

一般的に言われているコンドロイチンの事です。この成分もほとんど副作用がなく、安全性が高いため、広く治療に用いられています。
 

特に、加齢と共に発症する関節痛や腰痛、五十肩などに効果があります。コンドロイチンはすり減った関節軟骨に潤いと弾力を与えます。
 

その結果関節の衝撃を抑えることができ、痛みの減少へとつながるのです。20代後半から体内での生産が減少し、不足がちになる成分なので、関節痛の人は外部から取り入れることが重要になってきます。
 

コンドロイチンは保水性があるので、軟骨の他にも皮膚の保湿にもつながります。

L-アスパラギン酸マグネシウム・カリウム

アスパラギン酸によってカリウムやマグネシウムを細胞内に運びます。
 

そのお陰で疲労物質である乳酸をエネルギーに変換したり、有害なアンモニアを排出することができます。疲労回復に大きく貢献します。

酢酸d-α-トコフェロール(天然型ビタミンE)

ビタミンEは活性酸素を除去する「抗酸化作用」の働きが強く、血行促進やがん予防に効果があります。ビタミンEのトコフェロールには2種類あります。
 

「天然」と「合成」です。身体に優しく、効果が高いのはもちろん「天然」です。見極めは「」であること。これが「dl」だと合成だと言う意味です。
 

天然は体内に存在するビタミンEと同じ型になります。「天然型」というのは、天然のビタミンEが体内で安定して働けるよう、酢酸で安定化したものという意味です。
 

医薬品には副作用がつきものですが、このユンケルB12アクティブαは配合成分をみてもわかる通り、深刻な副作用を起こすものは入っていません。
 

ほとんどが副作用の心配は無いと言われるものばかりです。そして、シンプルに神経の痛みに向き合い、痛みの原因に作用する成分です。「効果が実証」されているから医薬品と認められています。

まとめ

『所詮ビタミン剤でしょ』という言葉をよく聞きます。確かに色んな商品にビタミンの文字があり、まさに日本はビタミンの大安売り状態です。
 

けれど、ビタミンの働きをあなどってはいけません。しかも製薬会社が扱うビタミンは身体への効き目がその辺のビタミンとはレベルが違います。
 

一流企業のビタミンの効果をぜひ実感してみて下さい。
 

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