kankai(リウマチ入浴剤)

 
Kankai入浴剤です。神経痛や関節痛といえば『擦り減った軟骨をなんとか回復させなければ!』と考えがちです。けれど栄養を補給する他にも、温泉など神経痛やリウマチに効果のあるものがあります。
 

『もし温泉効果が自宅のお風呂でも出来たら』『毎日そんな効果のあるお風呂に入れたら』、それを実現させたのがkankai(カンカイ)の入浴剤なのです。
 

薬効成分のお風呂で癒され、朝までポカポカ熟睡、目覚めてすぐに体は軽やか、そんな夢のような神経痛改善がここにあります。詳しくご紹介しますね。
 

 

kankaiの悪い口コミと良い口コミ

kankaiの悪い口コミ

batu
  • 新発想で興味を持ちましたが、高くて継続できそうにありません。
  • 返金制度も実際は送料や振込手数料、使ってしまった空き袋も一緒に送らなければいけないなど、面倒で使えません。
  • 口コミが大々的で期待していたのですが、効果はよくわかりませんでした。
  • 本来お風呂って入ると気持ち良いものなので、効果があるように錯覚してしまうようですが、昼間は今までと同じように、関節は痛んだままです。
  • ローズミルキーバスの香りは好きなのですが、和漢パックの生薬の香りが強すぎで無理でした
  • 初回が半額で2回目以降が57%OFFって、最初の価格設定がおかしくありませんか。ちょっと信用できない感じがします。
  • 添加物がないので安心かと思いましたが、私の肌には合わなかったです。返品は面倒なので友達にあげました。

kankaiの良い口コミ

maru
  • 40歳後半から神経痛に悩まされ、ひどい日は布団から出ることができませんでした。Kankaiを使い始めてからは身体がポカポカと温まり、自然と痛みが和らぐ日が多くなりました。
  • 重度の冷え性で年中手足が冷え、神経痛にも悩まされてきました。Kankaiの入浴剤のお陰で冷え性も改善され、友人と楽しく遊びに行くことが出来るようになりました。
  • 毎日の疲れがとれていくのがわかり、入浴タイムが楽しみです。週に1回のローズの香りにも癒されます。
  • これまでは朝から関節の曲げ伸ばしがギシギシと痛んでいたのですが、kankaiを使うようになり、起き掛けから関節の痛みが消えていることに驚きです。
  • お尻から腰への坐骨神経痛で辛い日々を送っていました。歩行も困難になってきたので、すがる思いでkankaiを購入。今ではウソのように颯爽と歩けるようになりました。
  • 極度の冷え性と神経痛だったのですが、2ヵ月間毎日使用。温泉に入ったようにポカポカで朝までぐっすり眠れるようになりました。同時に神経痛も気にならなくなり、朝からテキパキと動けるようになっています。
  • 無添加でいらない化学薬品が一切入っていないところが気に入って購入しました。お風呂にポンと入れるだけだし、癒されながら神経痛が治せるなんて素敵です。
  • 個包装で使いやすいです。ローズの香りも良いのですが、生薬の香りも効果がありそうで好きです。

kankaiの口コミからわかること

kankaiの良い声 kankaiの悪い声
体が温まり神経痛の痛みが和らぐ日が多くなった 価格が高い
重度の冷え性と神経痛が改善された 返金制度は面倒で使えない
毎日の疲れがとれ、ローズの香りにも癒される 口コミほどの効果は無い
歩行が困難なほどの坐骨神経痛が治った 関節痛に効果無かった
熟睡できて朝からテキパキ動けるようになった 和漢パックの生薬の香りが強すぎる
添加物が入っていないので安心 価格設定に疑問
個包装で使いやすい 肌に合わない
生薬の香りで効果が有りそう

 

  • 一般の入浴剤に配合されている添加物などは、一切含まれていません。
  • 石油系界面活性剤
  • 紫外線吸収剤
  • シリコン
  • アルコール

 

これらの成分は身体にダメージを与えるため、一切使われていません。安心して長期使用ができます。
 

  • kankaiには「和漢パック」と「ローズミルキーバス」の2種類が入っています。

和漢パック
 

  • 2日に1パック使用。
  • 1日目はそのまま、湯船にポンと入れて、そのまま入浴する。 
  • 2日目は前日入れた和漢パックを揉みながら、成分を絞り出すようにする。
  • 週に3パック(6日分)が使用目安です。

 

ローズミルキーバス
 

  • 個包装してある袋を開封して、湯船に入れる。
  • 週に1回、和漢パックを6日間使った後に使用するのが一番です。
  • リラックス効果と保湿効果があります。

 

  • 入浴剤なので、浴槽についての注意事項があります。

1.ホーローやタイルなどシミになるものがある
2.木製浴槽や人工大理石、ろ過装置付き、ジェトバスのお風呂は使用不可
3.沸し直し風呂釜やエコキュートは取り扱い説明書をよく読んで使用
 

意外と制約が多いので、先ずは自宅のお風呂でkankaiが使用できるのか、検討してから購入したほうがいいですね。

kankaiの配合成分から期待できる効果

和漢パック

生薬2000種から厳選した5種類が入っています。
 

  • 甘草(かんぞう)⇒ 活動性を抑える。冷え性改善。保湿効果がある。
  • 生姜(しょうきょう)⇒ 神経痛や冷え性を改善。疲労回復と保湿効果がある。
  • 茯苓(ぶくりょう)⇒ 活動性を抑える。冷え性改善。保湿効果がある。
  • 当帰(とうき)⇒ 活動性を抑える。冷え性を改善。疲労回復効果がある。
  • 十薬(じゅうやく)⇒ 活動性を抑える。冷え性を改善。疲労回復と保湿効果がある。

ローズミルキーバス

  • カミツレエキス ⇒ 発汗・保湿・活動性を抑える
  • グリチルリチン酸2K ⇒ 活動性を抑える
  • サクシノイルアテロコラーゲン ⇒ 保湿効果
  • トリグリセリル ⇒ エモリエント効果(油分で保護)
  • パルミチン酸イソプロピル ⇒ エモリエント効果(油分で保護)
  • ホホバオイル ⇒ 保湿効果
  • ミリスチン酸 ⇒ 保湿効果
  • ローズの香り ⇒ リラクゼーション

 

神経痛の他、リウマチや冷え性の改善にも効果があります。神経痛と言えば「軟骨成分を取り入れる」ことが定番になっていますが、kankaiはもっと大きな視野で考えました。
 

注目したのは、神経痛やリウマチの女性の7割以上が冷え性だということでした。
 

  • 身体が冷えると筋肉が収縮して硬くなります。
  • 関節周りの筋肉や筋も同じで、硬くなって柔軟性が無い分、無理な力が加わります。
  • 血行も悪くなり、必要な栄養分が行き届かなくなります。
  • 体温が低いと免疫力も衰えます。体温が1度下がると免疫力は30%低下します。
  • 冷えで夜熟睡できないことも免疫力の低下につながります。

 

そこで、温浴効果で冷えを防ぎ、冷え性を改善する入浴剤が考えられました。
 

さらに、神経痛に効果のある生薬2000種類の中からつ一つ選別し、気の遠くなるような試行錯誤の結果、神経痛やリウマチに効果を発揮する成分を配合した入浴剤が完成したのです。

まとめ

神経痛やリウマチにかかる人のほとんどは冷え性体質です。冷え性を治し、同時に神経痛やリウマチ改善に効果のある薬効成分も入ったのが、kankaiの入浴剤です。
 

冷えが治ると夜ぐっすりと眠る事ができ、朝から身体が軽く動くようになったという声が多く寄せられています。
 

1日のスタートが、痛みと共に始まる日々を送っている人には、ぜひ一度試して頂きたい商品です。
 

 

 

関節痛に効く薬サプリメント