楽らく歩

 
グルコサミンやコンドロイチンには、変形性膝関節症などの症状を軽減する根拠はない」とアメリカの政府機関FDAは、2004年に発表しました。
 

『それなのに日本のサプリメント業界は、いかにもグルコサミンやコンドロイチンが関節症に効果があるかのように販売している、それはおかしいのではないか』、そう「楽らく歩」の販売会社は思いました。
 

そして『本当に効果のある成分を集めて、関節の痛みを取り除きたい』そんな思いでつくられたのが「楽らく歩(らくらくほ)」です。
 

一番新しい成分UC-Ⅱに、古来より受け継がれてきた薬草を配合させた、新時代のサプリメントです。
 

今まで、グルコサミンやコンドロイチンを飲んでも、関節の痛みが取れなかった方、ぜひお試しください。
 
 

関節痛に効く薬サプリメント

 

楽らく歩の悪い口コミと良い口コミ

楽らく歩の悪い口コミ

batu
  • 歩く時に違和感があり、宣伝記事をみて購入しました。2ヵ月経ちますが、効果は微妙なところです。続けていくか悩んでいます。
  • 関節の痛みが良くなればと飲んでみましたが、効果無く、痛みは残ったままです。
  • グルコサミン以外の関節痛サプリを探していたので、内容は気に入っています。ですが、お値段がかなり高めで、続けて飲むには手が出ないと感じています。
  • 歩くのが辛くなったと言っている母に、この商品を送ったのですが、知らないメーカーさんだし、お値段もかなり高いので、次回は要らないと言われました。やはりブランド名は大切ですね。
  • 散歩が趣味で、膝の痛みが出始めた頃から飲み始めたのですが、残念ながら状況は変わりません。

楽らく歩の良い口コミ

maru
  • 1日2粒だけで良いので、胃弱な私には負担も少なく、継続しやすいです。粒も小さくて飲みやすいです。
  • これまでグルコサミンを飲み続けても一向に良くならず、思い切ってこちらに変更しました。1ヵ月で効果を感じています。しばらく続けてみようと思います。
  • 膝の痛みが徐々に増してきたので、この商品を購入。毎日摂取すること1年、今では楽に歩けるようになりました。
  • 年齢のせいなのか原因はわかりませんが、膝の痛みに悩んでいました。この商品と出会って、膝の痛みから逃れることができました。
  • 3ヵ月過ぎたあたりから、効果を実感してきました。しゃがんだり、立ち上がる動作がかなりスムーズになっているのがわかり、嬉しいです。
  • 錠剤が苦手なので2粒でいいのがお気に入りです。椅子に座るのも苦手で、正座が出来ずに困っていたのですが、お陰で短時間ですが楽に正座ができるようになりました。
  • 心臓病や糖尿などの持病で、多数の薬を服用しているため、健康食品であるこの商品は、安心して飲めます。

楽らく歩の口コミからわかること

楽らく歩の良い声 楽らく歩の悪い声
粒が小さく、2粒だけなので飲みやすい 効果は微妙、継続するか悩んでいる
グルコサミンは効果無しだったが、1ヵ月で効果を実感 関節の痛みに効果無し
摂取後1年で楽に歩けるようになった 値段がかなり高い
膝の痛みから解放された 知らないブランド名
立ちしゃがみの動作がスムーズになった 膝の痛みは変わらなかった
正座が出来るようになった
薬を服用していても安心して飲める

価格

通常価格 1箱粒入り(1か月分) 6,800円(税抜)
初回限定 1箱限り(50%OFF) 3,400円(税抜)送料無料
定期コース 毎月1箱(12%OFF) 5,980円(税抜)送料無料
毎月2箱(30%OFF) 9,520円(税抜)送料無料

※発送予定日の7日前なら、いつでも変更・解約ができます。

用法・用量

  • 1日2粒を目安に、水またはぬるま湯で飲んで下さい。

 

※飲む時間に決まりはありませんが、夜寝る前か、朝一番がおすすめです。
 

※健康食品ですので、多めに飲んでも問題はありませんが、目安量の2粒を毎日摂取する方が、効果は期待できます。

効能・効果

  • 膝や腰などの節々の痛み、関節痛の方におすすめです。

 

※効果・効能には個人差があります。

楽らく歩の配合成分から期待できる効果

非変性Ⅱ型コラーゲン UC―Ⅱ

鶏の胸部軟骨に含まれる「Ⅱ型コラーゲン」は、リウマチの改善にとても有効であることがわかっていました。
 

ところが有効な形で取り出すには、熱処理も酵素分解もしないで取り出さなければなりませんでした。それを可能にしたのが、ハーバード大学医学部博士でした。
 

世界初のこの偉業は、アメリカ科学誌「サイエンス」に掲載され、今やグルコサミンやコンドロイチンの2.5倍以上の効果があると、世界中が注目する新素材となったのです。
 

さらに痛みに対する効果も高いと、実証されています。もちろん人の身体にあるⅡ型コラーゲンと同じ形をしているので、副作用の心配もありません。
 

西洋シロヤナギ

お年寄りが「ヤナギで作った楊枝を使うと歯が疼かない」と言っているのを、聞いたことはありませんか?
 

お釈迦様もヤナギで作った楊枝や歯ブラシを使用していたと、経典に載っています。
 

西洋では昔から、西洋シロヤナギは痛みや炎症を抑える薬草として、広く民間療法に使われてきました。
 

19世紀になると、アスピリンの元となる鎮痛成分「サリシン」が、ヤナギの樹皮や新芽から発見され、科学的にもその効果は明らかになりました。
 

現在では、関節痛やリウマチを改善するための栄養補助食品として、用いられています。

キャッツクローエキス末

「猫の爪」と呼ばれるこの植物は、南米ペルー原産で、古代インカ時代からリウマチや関節痛の治療薬として使われてきました。
 

日本では「カギカズラ」という植物に同じ成分があり、「釣藤鈎(ちょうとうこう)」という生薬として用いられています。
 

最近ではキャッツクローの中に、「六種類のアルカロイド」が発見されました。これらは体の免疫を強くしたり、病原菌やウイルスを撃退する働きがあります。
 

このような評価が高まり、1994年にはWHO(世界保健機関)より、副作用の少ない抗炎症剤として公式認定を受けました。

まとめ

心あるお医者さんなら『グルコサミンやコンドロイチンを飲んでも意味が無いよ』と教えてくれました。口から飲んだところで、全て体内で分解されてしまうからです。
 

役に立たないわけではありませんが、飲んだグルコサミンが、そのまま軟骨成分になると思わせる説明には、眉をひそめてしまいます。
 

情報が溢れている時代、よく目や耳にするものが正しいとは限りません。なにが本当に効果があるのか、よく考えて見極めて下さい。
 

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