新ネオビタミンEX

 
口コミで多いのが、『アリナミンと全く同じ成分』『値段が半額以下』『効果がある』ですが、どれも当然の感想だと言えるでしょう。
 

皇漢堂製薬ジェネリック医薬品をつくる製薬会社です。ジェネリック医薬品とは、「新薬と同じ成分で同じ効能がある」「安心安全である」と国が認めたものしか、製造・販売を許可されないのです。
 

効果があって当然、安くて当然の「新ネオビタミンEX」を選ばない理由がありません。特に過去にアリナミンが良く効くと感じた人にはおすすめです。
 

「ジェネリックのエキスパート」皇漢堂製薬がつくった「新ネオビタミンEX」をぜひお試し下さい。
 

関節痛に効く薬サプリメント

 

新ネオビタミンEXの悪い口コミと良い口コミ

新ネオビタミンEXの悪い口コミ

batu
  • 少し肩のこわばりが取れたかなと思いましたが、それ以上の変化は起きませんでした。
  • 安いので購入していましたが、1000円の値上がりには驚きました。ちょっとショックです。
  • 安かったので2箱買いまいしたが、あまり変化はないようです。買った分は飲んでみます。
  • 規定量(2錠)飲んだら吐き気がしました。毎朝1錠だけなら大丈夫でした。
  • 母とアリナミンを飲んでいましたが、高くて継続を悩んでいました。私は成分が同じで半額以下のこちらを飲むようにしましたが、母はネームブランドに弱いのでそのままアリナミンを飲んでいます。効果は変わらないのでこちらに代えて欲しいのですが、頑固だと困ります。

新ネオビタミンEXの良い口コミ

maru
  • 昨年までは、夏バテ防止にアリナミン系を飲んでいました。今年はこちらに代えてみました。安いし、効果もバッチリです。代えて良かったです。
  • アリナミンEXプラスがもう少し安ければと思っていたら、このジェネリックを発見。同じ成分でお値段半額なんて!しかも当たり前だけど、効果はまったく同じでした。アリナミンの成分をこんなに気軽に飲めるなんて、もっと早く知りたかったです。
  • 残業が続くと腰痛も悪化。そんな時はこれを飲んでしのいでいます。すぐに無くなってしまうので、2箱購入。ネットでさらにお得に買えるので助かっています。
  • 目の疲労からくる肩こりに悩んでいました。友人に他の商品をすすめられたのですが、1日3回飲むのは面倒だと思い、こちらの商品を購入。朝晩1粒ずつ飲んでいます。眼のクマは取れませんが、効果はあります。
  • 吐き気をもよおすほどの肩こりです。塗り薬や貼り薬はまったく効かず、やはりビタミンが一番効果あります。ジェネリックには何の抵抗もありません。安い方が嬉しいです。
  • アリナミンからこちらに切り替えて2年経ちますが、肩こりや腰痛に良く効いています。
  • 眼精疲労に効くものを探していました。ブルーベリー系は全く効かず、薬剤師さん尋ねたところ、この商品が安くて効きめがあるとすすめてくれました。2日で治ったので驚きです。
  • 服用を始めてまだ数日なのに、肌が乾燥しなくなりました。しかも数万円のスキンクリームでも変化の無かったほうれい線が、薄くなってきたのです。やはりアンチエイジングは身体の中からやらないとダメなんですね。嬉しい効果です。

新ネオビタミンEXの口コミからわかること

新ネオビタミンEXの良い声 新ネオビタミンEXの悪い声
安くて効果もある 値上がりにショック
半額でアリナミンと同じ成分が摂取できる 肩のこわばりがとれただけ
ネットでさらにお得 あまり変化無し
腰痛に効果あり 規定量で吐き気が起きた
1日2回なので継続しやすい 企業ブランドではない
飲み薬や貼り薬より効果あり
眼精疲労に即効性あり
肌が潤いほうれい線が薄くなった

用法・用量

  • 15歳未満 服用しない
  • 15歳以上 1回2~3錠 1日1回

効果・効能

  • 神経痛、筋肉痛、関節痛(腰痛、肩こり、五十肩など)、手足のしびれ、眼精疲労等の症状の緩和
  • 肉体疲労時、妊娠、授乳期、病中病後の体力低下時等の場合のビタミン補給

副作用

  • 皮膚 → 発疹、発赤、かゆみ
  • 消化器 → 吐き気、嘔吐、胃部不快感、口内炎

※服用後これらの症状が現れた場合は、副作用の可能性があるので、直ちに服用を止めて医師や薬剤師、または登録販売者にご相談下さい。
 

  • 軟便、下痢、便秘
  • 生理時の経血量が長く続く場合

※これらの症状が強くなったり、長く続くようなら、医師や薬剤師または登録販売者にご相談下さい。

価格(メーカー希望小売り価格)

  • 140錠入り 4,800円
  • 240錠入り 7,700円

ネット通販だと断然お得に購入できます。

新ネオビタミンEXの配合成分から期待できる効果

フルスルチアミン塩酸塩(ビタミンB1誘導体)

ビタミンB1と同じ働きですが、天然のビタミンB1よりも腸管から吸収されやすい性質を持ち、幅広く筋肉や神経組織に行き渡ります。
 

天然よりも身体の中で役立つビタミンB1なのです。ビタミンB1の役割は、糖をエネルギーに変換することです。糖は脳のエネルギーにもなります。
 

脳の中枢神経や抹消神経を正常に保つためにもビタミンB1は欠かせません。
 

またエネルギーを生み出すということは、疲労を予防・回復するのにも欠かせません。『夏バテには土用のウナギ』と言われるのも、ウナギにはビタミンB1が豊富に含まれているからです。
 

ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)

タンパク質や脂質をエネルギーに変換する働きがあります。皮膚や粘膜、毛髪、歯などいつまでも若々しくあるためにも必要な成分です。
 

特に女性ホルモンにも関係するので、つわりなどの軽減にも一役買います。
 

神経伝達物質をつくる時も欠かせません。ビタミンB6 を摂取することで、神経を正常に働かせ神経細胞の興奮を抑える効果があります。
 

不足すると、中枢神経が異常な興奮状態になって痙攣を起こしたり、末梢神経に影響を与えて、足がつったり、手足のしびれを引き起こします。
 

他にも免疫機能を正常に保つなど、健康な体を維持するために必要な成分です。

シアノコバラミン(ビタミンB12)

細胞と神経の再生と修復に欠かせないがビタミンB12です。
 

特に脳細胞や脳神経への働きかけは強く、不眠症や認知症、アルツハイマー病、自律神経失調症などの改善に期待されています。
 

取り過ぎるという事が無いのでたくさん補給して欲しい成分です。

ビタミンEコハク酸エステルカルシウム

毛細血管を拡げ、血流をよくするのがビタミンEです。血流が良くなることで、酸素と栄養が身体の隅々まで届けられます。
 

痛んだ神経の修復に必要な栄養素が届くので、神経痛の回復に効果を発揮します。
 

また、血流が良くなることで、同じように軟骨や筋肉の修復も容易になってきます。血の巡りは健康には欠かせないことなのです。

パントテン酸カルシウム

パントテン酸はビタミンB群の一種で、それがカルシウムと結合したものです。
 

ただ、カルシウムの含有量は少なく、栄養素としてのカルシウムの効果はありません。パントテン酸に結合させることで水に溶けやすくなり、体内への吸収率を高めるのが目的です。
 

パントテン酸は糖質、脂質、タンパク質の代謝を促し、身体全体のエネルギーをつくり出します。
 

また、副腎皮質ホルモンの分泌を促がし、アトピー性皮膚炎や花粉症などのアレルギー性疾患を改善する働きも、近年わかってきました。
 

体内ホルモン生成を促がすことで、炎症作用が生まれ、関節痛にも効果が期待されています。

ガンマーオリザノール

米ぬか特有の化合物で、他の食品には無いものです。自律神経のバランスを整えることで、肩こりや眼精疲労、腰痛などの症状を緩和させる働きがあります。
 

脂質をエネルギーに変換させる働きもあるので、結果コレステロール値を下げることができます。
 

皮膚の調子を調え、紫外線を防ぎ、メラニンの生成を抑制する働きがあるため、化粧品にもよく使われています。
 

まとめ

ジェネリックとは「一般的な」という意味です。アリナミンが高いのは開発費や宣伝費がかかったからです。
 

その後に出される「同じ成分」のジェネリックにはほとんどその必要がありません。ですから当然同じ成分なのに安く買えるのです。
 

近年は国家予算の中で、医療費は年々膨らんでいるため、国がジェネリックを推進しているほどです。
 

海外ではジェネリックの使用は当たり前のことなのです。日本でもやっとジェネリックの価値が浸透し、消費者が賢く医薬品を選べる時代になったのです。
 

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