イタドリ

 
「イタドリ?」って何だろうと思いませんか。「痛取」と漢字で書くとよくわかります。
 

北海道の大自然で力強く自生する「大痛取(オオイタドリ)」を使っているので、「イタドリ」という商品名になりました。
 

日本では昔から葉を揉んで止血や痛み止めに使ったり、油で炒めて食用にしたりと、健康保持機能が高い野草として使われてきました。
 

そのイタドリがどれだけ神経痛に効くのか、口コミを見てみましょう。
 

マイケア イタドリの悪い口コミと良い口コミ

マイケア イタドリの悪い口コミ

batu
  • とりあえず1箱飲んでみましたが、効果があまり感じられなかった。
  • 飲むと手足がこわばる感じがありました。
  • カプセルは飲みにくいので、錠剤にならないのでしょうか。
  • イタドリが原因なのかわかりませんが、最近便が緩くなったような気がします。

マイケア イタドリの良い口コミ

maru
  • 60代を過ぎて、夫婦で階段の上り下りが辛くなってきました。二人でイタドリを飲み始めて、1箱を飲み終わる前には階段の上り下りが楽になっていました。
  • 右肘が痛くて仕事ができないと悩んでいた主人が、イタドリを飲み始めて2か月、少しずつ痛みがおさまってきました。仕事上重い物を持つので、これからも飲み続けます。
  • 腰の痛みをどうにかしたくて購入。一箱目で効果がありました。まだ少しは痛みますが、本当に楽になりました。
  • 膝の痛みで、家の中に閉じこもりがちになっていました。イタドリを飲み始めて2週間は全く効果なしでしたが。3週目辺りから痛みが楽になってきたのがわかりました。もう少し続けてみようと思います。
  • 股関節の辛い痛みをとにかく1日も早く治したかった。イタドリはよく効いてくれました。
  • 5年間膝の痛みに苦しんでいましたが、イタドリを飲み始めて1週間目には立ち上がるのが楽になりました。1か月目には正座もできるし、靴を履くのも楽になりました。
  • 長年の膝の痛みが、イタドリを飲み始めて楽になってきました。嬉しくて、これからも続けて飲ませて頂きます。

マイケア イタドリの口コミからわかること

マイケア イタドリの良い声 マイケア イタドリの悪い声
階段の上り下りが楽になった 一箱飲んでも効果が無かった
肘の痛みがおさまってきた 手足がこわばる感じがした
腰の痛みが楽になった カプセルが飲みにくい
膝の痛みに効果があった 便が緩くなった気がする
股関節の辛い痛みに良く効いた
正座や靴を履くのが楽になった

 

  • イタドリ(痛取)の名前の通り、痛みが楽になったという声が多く寄せられています。それも1箱前後という早めの効果が多いようです。1箱で効果が無い人はもう少し続けてみるか、または辛い痛みが続くようであれば、病院で検査してもうらことも検討しましょう。
  • イタドリは錠剤ではなくハードカプセルなので飲みにくいと感じる人もいるようです。カプセルには苦い味や臭いを防ぎ、効果を長持ちさせる役割があります。カプセルはのどに付着するのが飲みにくさの原因。上手な飲み方があります。先ずは一口、水や白湯を飲んで口の中を潤します。次に口に水(白湯)を含ませてカプセルを口にいれます。カプセルは水に浮くので、上を向いて飲み込むと水が最初に飲み込まれ、カプセルが最期に残ります。ですから、正面を向いて飲むか、少し下向きで飲み込む方がスムーズにいきます。
  • イタドリはサプリメント(栄養補助食品)なので、副作用の心配もありません。1日3回、好きなタイミングで飲んで頂けます。サプリメントは空腹時よりも食事中や食後に飲んだ方が、吸収率がアップします。
  • オオイタドリの成分が体質に合わない人には、稀に下痢や腹痛の症状がみられます。その場合は、しばらく服用を中止するか、飲む量を減らしてみましょう。イタドリの主原料オオイタドリにはシュウ酸が含まれていて、過剰に摂取すると下痢を起こす可能性があります。パッケージには1日3粒と目安量が書かれています。効果があるからと、たくさん飲むのは止めましょう。

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マイケア イタドリの配合成分から期待できる効果

オオイタドリ

オオイタドリに含まれる、ポリフェノールの一種「レスベラトロール」に鎮痛作用や抗炎症作用があります。特に若葉の頃が一番効果が高いため、イタドリは若葉の時に収穫したものを使っています。
 

これが関節痛を和らげてくれるのです。ちなみに、レスベラトロールは他にもガン予防や認知症予防、美肌や細胞の活性化に効果があります。
 

Ⅱ型コラーゲン

進化形コラーゲンとも言われます。人の関節軟骨成分の中には、グルコサミンやコンドロイチンはわずか3~5%しかありません。
 

一方、Ⅱ型コラーゲンは20%を占めています。人が持っているコラーゲンに近いので、体内に入っても異物と認識されず、スムーズに吸収されます。
 

そして免疫機能を正常に戻し、関節軟骨の破壊を抑制するよう働きかけます。
 

コンドロイチン

軟骨を構成する成分の一つです。軟骨に水分を運ぶ役割があります。水分が不足すると弾力性がなくなり、軟骨の大切な役割、クッション性が失われ、関節症の原因になります。
 

加齢とともに生成される量が少なくなるので、治療と予防の両面から見ても、外から補うことが必要になります。
 

赤ショウガ

普通の生姜と何が違うかというと、赤ショウガの方がレベルが上、含有量が多いといえます。
 

関節痛は軟骨がすり減ることで、骨同士がこすれて炎症を起こし、痛みが生じます。赤ショウガはこの炎症を抑えてくれます。
 

また生姜の特性である血行促進効果や殺菌効果も、関節痛を和らげる手助けになります。
 

清酒酵母・サミー

サミーの正式名は「S-アデノシルメチオニン」と言います。サミーは私達の体内、60兆の細胞一つ一つで絶えず生み出され、消費されている存在なのです。
 

その役割はとても重要で、解っているだけでも数百種類の生体反応に関わっています。サミーが不足すると、変形性関節炎や肝機能障害、うつ病などを発症するリスクが高まります。
 

そのため、化学合成されたサミーを使って関節症やうつ病の治療薬を作ってきました。
 

日本では2008年に天然の生きた酵母が機能性食品に認められ、やっと世間に登場しました。天然のサミーは化学合成の3倍の利用効率があり、関節症に大きな期待がもてます。
 

まとめ

タデ科の植物イタドリは、昔から新芽にはデトックス効果、根には便秘や月経不順、膀胱炎の改善、葉には止血作用や痛みの緩和効果があるとして利用されてきました。
 

最近の研究では、鎮痛・抗炎症・抗アレルギーに効く成分が含まれていることがわかりました。関節痛の他にも色々効果がありそうですね。
 

化学薬品ではなく大自然の力を借りて、私たちの痛みを取ってもらえると良いですね。
 
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